のぼりといえば風林火山

歴史あるのぼりといったら、私の一番最初にイメージするのは「風林火山」ののぼりですね。のぼりを立てて戦へいくそののぼりのイメージです。

武田信玄の記念館へ行って直接見たので特に印象に残っているのだと思います。

最近では、鯉のぼりと一緒に名前や紋を入れて飾っているあののぼりの雄大なイメージですね。

これから戦へいくという緊張感や強さなどの活気を感じます。

そして、現在では、昔からの風習の鯉のぼりと並んで、店頭での広告用ののぼりがのぼりといったらそのイメージですね。

大安売りとか、産地直送とか活気や鮮度とかを表したいものが多いような気がします。

そして、この店頭の広告用のこののぼりも過去の戦へ行く兵の活気や勢いをかもし出していると私は思います。

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このページは2009年3月19日に書いたブログ記事です。

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